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この記事のみを表示する【うどん県旅行】日本一高いところにある水族館に行ってみるぜ【続きを読むも押せってば】

水族館

(=゚ω゚)ノぃょぅ

焼き鳥おうじでゴザイマス


稀なる晴れ男。
ボクについている異名です。
なんだか、予知もできるようです。
最初、九州に行くつもりが、
子どもたちの"うどん"の掛け声とともに、
うどん県に行き先が決まったんだけどね、
そしたら、九州大荒れじゃん。
でもって、台風が近づいてきて…って、
職場のおねいさんが沖縄行くって言ってたなと思い、
ちょっとLINEしてみました。


DSC_0019c_20190806_03_うどん本陣 山田家

あまりの怖さに、ここで既読スルーしました。
会社に行くのが怖い…。


というわけで、晴れ男の異名をもつ焼き鳥おうじさんですが、
加齢とともに、そのパワーも弱まってるんですかね。
高松は雨でしたよ。


山越うどんを後にし、
まったくの無計画旅行ですからね、
どこに行くなんて考えてもなかったんだけど、
高松より東側にいるってことで、
屋島に行ってみることにしました。
屋島の戦いのあの屋島に水族館があるというので。

駐車場から水族館まで、歩いて10分くらいでしょうか。
ザーザー降りの大雨の中、
途中、屋島寺の中を突っ切って、水族館を目指します。

屋島寺(やしまじ)は、屋島の南嶺山上(香川県高松市屋島東町)にある真言宗御室派の寺院。四国八十八箇所霊場の第八十四番札所。

(中略)

律宗の開祖である鑑真が天平勝宝6年(754年)朝廷に招かれ奈良に向かう途中に当地を訪れて開創し、そののち弟子で東大寺戒壇院の恵雲がお堂を建立し屋島寺と称し初代住職になったという。ここから1kmほど北の北嶺山上に屋島寺前身とされる千間堂遺跡がある。その後の時代の古代山城屋嶋城の閉鎖に伴い、南嶺の屋嶋城本部跡地に屋島寺を創設したとされる。すなわち815年(弘仁6年)嵯峨天皇の勅願を受けた空海は、お堂を北嶺から南嶺に移し、千手観音像を安置し本尊とした。天暦年間(947年~57年)明達が四天王像と、現在の本尊となる十一面千手観音坐像を安置した。

明徳2年(1391年)の西大寺末寺帳に屋島寺と屋島普賢寺の名があり、当時は奈良・西大寺(真言律宗)の末寺であったことがわかる。高松藩主生駒一正は慶長6年(1601年)に屋島寺の寺領25石を安堵。近世を通じ、当寺は高松藩の保護下にあった。現在も国有林部分を除いて、屋島山上の敷地のほとんどは屋島寺の所有である。

江戸時代初期まで本土と離れた島であったが、寛永14年(1637)高松藩主・生駒高俊により陸続きとなった。その後、藩主・松平頼重が旧跡を惜しんで、正保4年(1647)本土との間に水路(相引川)が復元された。

Wikipediaより引用




DSC_0020_20190806_02_新屋島水族館

由緒あるお寺だったんですね。
豪勢なお寺だとは思っていましたが、
大雨のせいで、説明等を読む気力もなく…いま、知りました。


DSC_0022_20190806_02_新屋島水族館

DSC_0023_20190806_02_新屋島水族館

ろうそくが1本だけともっていました。
もの悲しい。


DSC_0024_20190806_02_新屋島水族館

画像にも雨が写っていますね。
そりゃもう、ひどい雨でしたよ。


DSC_0025_20190806_02_新屋島水族館

高松市内が見下ろせる丘につきました。
獅子の霊巌展望台というらしい。(いま、知った。)


DSC_0026_20190806_02_新屋島水族館

屋島って日本初の国立公園なのかあ。
知らなかったよ。
※屋島単体ではなく、瀬戸内海国立公園な。


DSC_0027_20190806_02_新屋島水族館

新屋島水族館

やってきましたよ。
新屋島水族館。
なんで、こんな高いところに水族館なんだろね。

新屋島水族館(しんやしますいぞくかん、英称:New Yashima Aquarium)は、香川県高松市屋島東町にある水族館。標高約300mの屋島山上にある日本でも珍しい水族館である。

Wikipediaより引用




さてさて、水族館大好きなので、ちょっと入ってみましょうかね。


DSC_0028_20190806_02_新屋島水族館

まず、なんとも色合いが素敵すぎる淡水魚の円形水槽のお出迎えです。
それはそうと、揃いも揃って、

こっち見んな!


DSC_0038_20190806_02_新屋島水族館

マナティです。
こんな山上にマナティ。
ドイツから連れてこられたらしい。
なんだか、ちょっとかわいそうだなあ。
バナナワニ園のマナティより大きな水槽に入れられているけど、
それにしても、ちょっとなあ。


DSC_0060_20190806_02_新屋島水族館

クラゲ水槽。
最近、流行ってるんですかねぇ。
どこに行っても、クラゲが展示されてる気がする。
飼育しやすいのかなあ。


DSC_0062_20190806_02_新屋島水族館

ちょ…、そんなに自ら詰め込まなくても。

オブジェみたくなってますね。
東京の東西線のラッシュを思い起こさせるような"ウツボ満員土管"。
窮屈じゃないのかなあ。


DSC_0087_20190806_02_新屋島水族館

こんなところでイルカショーを見られるとは。
プールが小さくてかわいそう。
よく飛び出さずにジャンプできるよな。


DSC_0093_20190806_02_新屋島水族館

この子、水槽掃除をずーっと見てました。
手前のボーダーの女性がお母さんと思われます。
どちらも、辛抱強い。


DSC_0096_20190806_02_新屋島水族館

ここで…晴れ男パワー

炸裂!


DSC_0099_20190806_02_新屋島水族館

日頃の行いのおかげでしょうか。
それでは、次なる目的地へ移動します。
目的地なんてないんだけどね。




お疲れさまでした。







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この記事のみを表示する【東京・葛西臨海公園】葛西臨海公園水族園

水族館

(=゚ω゚)ノぃょぅ

焼き鳥おうじでゴザイマス


西臨海公園に出張だったので、
ついでに、水族園も案内してもらいました。
ここは、嫁と最初におデートした場所。
なんで、ここだったんだろ?


DSC_1380_20180921_葛西臨海水族園

ここからは写真のダダ貼りです。
しかし、相変わらず、何もない駅ですな。


DSC_1499_20180921_葛西臨海水族園

葛西臨海水族園の入り口です。


DSC_1498_20180921_葛西臨海水族園

入り口付近はプールのようになっていて、
時折、噴水が活躍します。


DSC_1383_20180921_葛西臨海水族園

ダイバーがお掃除していました。


DSC_1385_20180921_葛西臨海水族園

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DSC_1393_20180921_葛西臨海水族園

クエかな?
デカいなあ。

DSC_1397_20180921_葛西臨海水族園

DSC_1398_20180921_葛西臨海水族園


マグロの大水槽。

DSC_1401_20180921_葛西臨海水族園

DSC_1402_20180921_葛西臨海水族園

おいしそうだ。


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DSC_1411_20180921_葛西臨海水族園

ヤガラかな?


DSC_1413_20180921_葛西臨海水族園

DSC_1416_20180921_葛西臨海水族園

DSC_1419_20180921_葛西臨海水族園

あまりおいしそうでない魚が続きますw


DSC_1424_20180921_葛西臨海水族園

このウツボ、伊豆の海で出会ったことがあります。


DSC_1425_20180921_葛西臨海水族園

DSC_1432_20180921_葛西臨海水族園

ルックダウンっていう魚らしい。


DSC_1435_20180921_葛西臨海水族園

DSC_1438_20180921_葛西臨海水族園

幼稚園の子どもかな。
こういう水槽を見ているときは、ずーっとおとなしいんだよね。


DSC_1440_20180921_葛西臨海水族園

DSC_1442_20180921_葛西臨海水族園

シーラカンスだね。


DSC_1443_20180921_葛西臨海水族園

マグロの大水槽は大人気。
この水族館の目玉だからね。
"おいしそう"


DSC_1444_20180921_葛西臨海水族園

タッチングプール。
雨が降っていたので、行かなかった。


DSC_1446_20180921_葛西臨海水族園

アメリカの海を再現したらしい。


DSC_1447_20180921_葛西臨海水族園


ここからは東京の海の魚たちです。

DSC_1449_20180921_葛西臨海水族園

DSC_1450_20180921_葛西臨海水族園

東京と一口でいっても、広いからね。
小笠原だって東京都だし。


DSC_1454_20180921_葛西臨海水族園

DSC_1455_20180921_葛西臨海水族園

DSC_1456_20180921_葛西臨海水族園

どこに卵があるのか発見できず。


DSC_1459_20180921_葛西臨海水族園

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おねいさん、かわいかった。


DSC_1480_20180921_葛西臨海水族園

うまそぉー。


DSC_1483_20180921_葛西臨海水族園

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DSC_1496_20180921_葛西臨海水族園

とにかく、ちびっこがたくさんいた。

というわけで、幼稚園(保育園?)児や小学生でごった返していた館内。
ここに来るのは何年ぶりだろ。
営業の合間の時間つぶしにだったので、ゆっくりは見られなかったけど、
まあ、水族館マニアとしては、懐かしさで涙ものでした。
今度は、ゆっくり来たいと思います。
次はまた、10年後くらいかな。




また来よう。



"最後までお読みいただき、ありがとうございました。"






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この記事のみを表示する【福島旅行】アクアマリンふくしま【福島・いわき市】

水族館

(=゚ω゚)ノぃょぅ

焼き鳥おうじでゴザイマス


自宅から食事休憩を含めて3時間半。
遠かった…

IMG_3932_20160820_02_アクアマリンふくしま

アクアマリンふくしま


IMG_3934_20160820_02_アクアマリンふくしま

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ここからは写真のダダ貼り。
いやあ、巨大水族館だけに、見どころ満載で。


IMG_3942_20160820_02_アクアマリンふくしま

IMG_3943(アメリカカブトガニ)_20160820_02_アクアマリンふくしま

IMG_3947(ナメクジウオ)_20160820_02_アクアマリンふくしま

IMG_3952_20160820_02_アクアマリンふくしま

なかなか展示の仕方も順番も工夫されています。


IMG_3956_20160820_02_アクアマリンふくしま

IMG_3957_20160820_02_アクアマリンふくしま

IMG_3960(ゴマフアザラシ)_20160820_02_アクアマリンふくしま

IMG_3968(トド)_20160820_02_アクアマリンふくしま

IMG_3978(南極の氷)_20160820_02_アクアマリンふくしま

数万年前の空気を感じよう  平成25年7月9日(火) 
 いわき市の環境水族館アクアマリンふくしま、及び郡山市のふれあい科学館スペースパークに南極の氷を贈呈しました。この氷は南極観測支援を行う海上自衛隊の砕氷艦「しらせ」が今年4月に持ち帰ったものです。自然環境の学習に役立ててもらおうと毎年贈呈しており、今年でそれぞれ12回目、11回目となりました。
 アクアマリンふくしまにおいては本部長から副館長への贈呈式が行われ、来館していた子どもたちが興味深く氷に触れ、記念撮影などをしていました。
 スペースパークでは、招待された郡山市内の芳山小学校4年生、47名の児童の前で贈呈式が行われました。贈呈に先立ち本部長が氷やしらせの説明を行い、児童たちは真剣に聞き入っていました。館長への贈呈式後、児童1人1人が実際に氷に触れ、南極の氷の特長である空気のはじける音に耳を傾けていました。(南極の氷は積った雪が圧縮されることでできるため、氷の中に空気が閉じ込められます。氷が融ける際、その氷が空気中に放出するため、パチパチと音がします。)
 アクアマリンふくしまではこの南極の氷が常設展示されています。また、スペースパークでは7月20日、21日に展示を行う予定となっています。

自衛隊福島地方協力本部ホームページより引用




IMG_3981(サケ)_20160820_02_アクアマリンふくしま

この方たち、水槽の中のどの魚がサケかを探しているんだけど、
もしかして…

全部サケじゃないのか?


IMG_3985_20160820_02_アクアマリンふくしま

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ハタンポのベイトボール
たまに、伊豆の海でも見かけるけど、すごいよ。
スイミーを思い出すね。

IMG_3996a_DSC_0428_20160820_02_アクアマリンふくしま

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IMG_4012(アバチャン)_20160820_02_アクアマリンふくしま

IMG_4017(ホテイウオ)_20160820_02_アクアマリンふくしま

IMG_4021(ラウスツノナガモエビ)_20160820_02_アクアマリンふくしま

知床沖で新種のエビ発見 「ラウスツノナガモエビ」小学生が名称

平成28年2月8日

 北海道羅臼町の知床半島沖で新種のエビを発見したとする論文を、水族館「アクアマリンふくしま」(福島県いわき市)などの研究チームがまとめた。ヒゲのように見える頭部のツノが長いことから「ラウスツノナガモエビ」と命名した。
 チームは2014年9月、水深500~800メートルの根室海峡で漁師が引き揚げた籠の中から、見慣れないエビを発見。詳しく調べたところ、寒冷な深海にすむイバラモエビ属の新種と分かった。名前は地元の小学生が考案した。
 足や腹の鮮やかな紅白模様が特徴。ツノの先から尾までの長さは10~15センチで、この大きさのエビで新種が見つかるのは珍しいという。味は良いが商品価値がないため、これまで海に捨てられていた。同水族館は捕獲した数匹を飼育し、生態を調べている。
 世界自然遺産の知床沖にある根室海峡は、北方領土に近いなどの理由で調査が難しく、生態系はよく分かっていない。同水族館の松崎浩二主任は「採取した卵を孵化(ふか)させて形態の変化などを研究し、知床の海に貴重な生物がいることを伝えたい」と話す。
産経ニュース記事より引用




IMG_4023_20160820_02_アクアマリンふくしま

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IMG_4042_20160820_02_アクアマリンふくしま

有名な三角トンネル。
しかし、ヤンママさん、
その角度で自撮り棒使うか(笑)


IMG_4047(コトクラゲ)_20160820_02_アクアマリンふくしま

激レア生物 コトクラゲを展示しました

 コトクラゲは、ミズクラゲやエチゼンクラゲなど一般的なクラゲのなかまとは異なる有櫛(ゆうしつ)動物門に分類されます。昭和天皇により発見された当初は「何か分からない生物」として記録されていましたが、京都大学の駒井卓博士によりコトクラゲと命名されました。このことから、学名にラテン語で「皇帝」を意味するimperatorisと献名されています。
 当館では、昨年10月に駿河湾で深海採集を行った際、オリジナルの採集装置をとりつけたROV(自走式水中カメラ)により水深140~150mの海域で成体を採集し、同年12月に成体から約2mmの幼生が生まれました。今回は、約3cmに成長した2個体を展示しています。 
 コトクラゲは深い海に生息するため、採集が難しく水族館展示例が少ない生き物です。触手を長く伸ばしてプランクトンを捕獲しますが、生態については謎の多い生き物です。さらに、コトクラゲが繁殖した事例はなく、幼体の展示は世界で初めてのことです。
アクアマリンふくしまホームページより引用



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アジ釣り体験をしたよ。
1人(1本?)1,000円で竿を貸してもらって、
オキアミを餌にして、アジを釣ります。
やり方さえ分かれば、すぐに釣れます。

兄ぃにに、餌のつけ方や合わせ方、
アジの顎が弱いから、すぐに取りこまないとバレちゃうこととか教えて、
早速、釣りを開始。

兄ぃには初体験だから、ウキを浮かせることも分からなかった…。

兄ぃに、初めての釣りに大興奮!

ザリガニ釣りしかさせたことなかったからね。


IMG_4070_20160820_02_アクアマリンふくしま

釣った分は1尾100円を支払って調理してもらい、
全て、食べて帰らなければなりません。

調子こいて釣るなよ…と

IMG_4071_20160820_02_アクアマリンふくしま

"命についての食育学習"でもあるそうです。
うちは3尾つって、美味しくいただきました。


IMG_4076_20160820_02_アクアマリンふくしま

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シーラカンスに関しては、やっぱり専門の沼津港深海水族館のほうが見応えあります。

IMG_4085_20160820_02_アクアマリンふくしま

でも、まあ、これはこれで。


IMG_4087_20160820_02_アクアマリンふくしま

10年位前に一度来たことあるんだけど、
震災前だったか、後だったか…

かなり大きな水族館なので、
夏なら1日がかりで行っても十分遊べると思います。
展示もいいしね。
また、行きたいな。









" 今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。"




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この記事のみを表示する【広島旅行】宮島水族館【みやじマリン】

水族館

(=゚ω゚)ノぃょぅ

焼き鳥おうじでゴザイマス。


今回の宮島訪問では、3つやりたいことがあったんだけど、
そのうちの一つが、この宮島水族館に来ること。

IMG_3646_20160816_04_宮島水族館

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さすが、カキの産地。
水族館に牡蠣の稚貝の養殖風景。
海にホタテの貝殻を沈めておくと、
牡蠣が付着するんだそうだよ。


IMG_3682_20160816_04_宮島水族館

こんなとこと言っては失礼だけれども、
なかなか工夫された展示の仕方には共感させられる部分が多い。


IMG_3706_20160816_04_宮島水族館

この水族館、カメラ目線の魚が多かった(笑)
ウツボがやたらと元気よく泳ぐ水族館でもある。


IMG_3707_20160816_04_宮島水族館

いろんなところで流行っているクラゲ水槽。
当の本人(?)たちは、この展示方法をどう思っているんだろう。


DSC_0381_20160816_04_宮島水族館

太刀魚展示の水槽。
太刀魚の展示ってあまり見ない気がする。
昔、東京湾で釣ったことがあるけど、
なかなかのファイターで楽しませてくれた。
こんな泳ぎ方してるんだねぇ。


DSC_0385_20160816_04_宮島水族館

IMG_3710_20160816_04_宮島水族館

IMG_3718_20160816_04_宮島水族館

牡蠣棚とイワシの群れ。
この水族館でいちばん見とれてしまう水槽かも。
ボク、こういう水槽が活気あって好きだな。


IMG_3725_20160816_04_宮島水族館

ただのミノカサゴなんだけど、
なんとも言えない大きな個体で、
思わずシャッターを押した。かなり立派なミノカサゴだと思う。


IMG_3728_20160816_04_宮島水族館
アツモリウオ?
なかなかきれいで面白い形だなと思って。

アシカのショーは時間が合わなかったので見られなかったけど、
なかなか楽しめました。

≪みやじマリンパック≫
1,850円の乗船券+1,400円の入館券、合計3,250円かかったわけだけれど、
"みやじマリンパック"というセットのチケットなら3,000円。
家族旅行の時は、ちゃんとお得チケットがないか、調べた方が得ですね。
反省しきりです。










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この記事のみを表示する【千葉・銚子】犬吠埼マリンパーク

水族館

(=゚ω゚)ノぃょぅ

同じ千葉県だし…とか思いながら、
調子こいて銚子まで行っちゃったよ。
渋滞がほとんどなくて助かった。
海ほたるからは結構遠かった。


IMG_2926_20160504_02_犬吠埼マリンパーク

犬吠埼マリンパーク


前から一度、行ってみたかったんだよね。
かなりマニアックな水族館だと聞いていたので。


IMG_2838_20160504_02_犬吠埼マリンパーク

おおっ!
いきなり、ものすごい昭和チックな水族館です。


IMG_2839_20160504_02_犬吠埼マリンパーク

IMG_2840_20160504_02_犬吠埼マリンパーク

昔の水族館の作りですね。
子どものころを思い出します。


IMG_2843_20160504_02_犬吠埼マリンパーク

IMG_2844_20160504_02_犬吠埼マリンパーク

立派な一物で。
こんなのがいっぱいあったよ。


IMG_2848_20160504_02_犬吠埼マリンパーク

なんか、京急油壷マリンパークと雰囲気が似てた。
作られた時期が似ているのかなあ。
とにかく、昭和の匂いがプンプンします。

さらに、タッチングプールの上には、
なんり脈絡もなく、突然恐竜です。
他では見られない、なかなか斬新な試みです。

IMG_2855_20160504_02_犬吠埼マリンパーク

足まで有っちゃったりします。


IMG_2854_20160504_02_犬吠埼マリンパーク

が、この部屋に爬虫類の展示はなくて、アカウミガメがいたりします。
小さな水槽で飼われていて、ちょっとかわいそう。

いきなり恐竜が覗いていることの意味を知りたいかな


IMG_2857_20160504_02_犬吠埼マリンパーク

うちのチンアナゴマニアである兄ぃに撮影。


IMG_2860_20160504_02_犬吠埼マリンパーク

まだまだマニアックな驚きが続きます。
この水族館、廊下が濡れてるんですよね。

滑るぞ危険

展示室の床が濡れている水族館はあまり記憶にないなあ。
まぢで滑りそうで怖かったよ。


IMG_2861_20160504_02_犬吠埼マリンパーク

飾りっ気のない南の海の水槽。
もうね、コメントしづらいわ、この水族館。


IMG_2869_20160504_02_犬吠埼マリンパーク

うつぼ…自分でも体がどうなってるのか、

絶対にわかってないと思う


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ちょうどイルカショーの時間になったので、
屋外プールへ行ってみた。
手作り感満載っつーか、
ベンチはボロボロだし、簡易屋根は吹き飛ばされそう。
もうね、笑うしかない。


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いきなりペンギンが歩いてきた。

なぜ、1羽だけ?


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来る途中の道端の看板に


感動を呼ぶイルカショー開催中 ってあったんだけど、

まあ、ある意味感動しました。
こんな小さなプールでの演技ですからね。
そりゃ、大ジャンプもできないっつーの。
そんななか、イルカ…頑張ってた気がします。


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とにかく、お客さんが喜んでたのは、
ジャンプとかトルネードじゃなくて、
飛んでくる水しぶき。
おいおいって感じです。


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水…もうちょっときれいなのにできないのかなあ。
せめて、それくらい…


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ショーの後、つづけてイルカが練習してました。
いや、遊んでるのかな?

とにかく、とても懐かしい匂いのする水族館。
相当しょぼいけど、なんとか生き残ってほしいなあって。


お昼ごはんの時間になったので、
水族館の中にある、海龍亭っつーレストランに。
他のところに行っても、店探しメンドーだから。


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海龍亭 (食べログ)


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なかなかどーして、ここも昭和感覚満載で嬉しくなっちゃいます。


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鉄火丼 1, 200円

嫁が注文。
高いのか安いのか、まあ、安くはないんだろうけど、
こーいうところにしては良心的な値段なのかもと思ったりしましたが、
やっぱり、ちょっと高いよなあ。


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お刺身定食 1,250円

ボクと姉ぇねが注文。
丼ものや定食を頼むと、あら汁飲み放題がついてきます。


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海老天丼 1,250円

これはちょっと高い気がしました。
ということは、他のものも高いんだろうなあ。

とはいえ、逆にこーいうところにしては、
刺身はソコソコ美味しかったです。
銚子といえば、いわし。
イワシは入ってなかったなあ。
いわし丼を食べときゃよかったかな?


見えるものすべてが昭和な水族館。
実は昔、水族館ブームがあったときに
日本各地に次々と水族館ができたんだけど、
建てられた時期が同じなので、
今、各地で水族館のリニューアルが一気に時期を迎えているんだって。
だから、多くの水族館が真新しくなっているわけだけれども、
それはそれでちょっと寂しい気がします。

展示されている魚も展示の仕方もいまいちな水族館でしたが、
ここみたいな地元密着型の古臭い水族館があっても、
それはそれでちょっとウレシイかな。

また行くか?と言われれば、まあ、行かないとは思うんだけど。
遠いしね。

昔懐かしい水族館でした。








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