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塩とたれ

家の目の前が焼鳥屋さんってだけです

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この記事のみを表示する【なると県旅行】徳島ラーメン喰いそびれたから帰るぜ

旅行

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焼き鳥おうじでゴザイマス


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よいよ最終日。
とりあえず、朝ご飯をいただきます。

DSC_0000_20190810_01_眉山公園-帰京


徳島市内ってね、ほとんど見るべきものがないんですよ。
それでも、飛行機の時間まで、ちょっとあったので、
眉山公園に行ってみました。
嫁はロープウェイに乗りたがったけど、
時間が読めないので、車で登っちゃった。



まあ、ここら辺しか行くべきところがないのもあったけど、
徳島ラーメンの有名店がこっちの方だったからね。
ついで。動かないとおなかが空かないでしょ?


DSC_0002_20190810_01_眉山公園-帰京

DSC_0008_20190810_01_眉山公園-帰京

眺めはいいんですけどね。
こう暑いと…。
頂上にはロープウェイの乗り場と、
マチ★アソビCafe眉山ってのがあるんですが、
このCafeの二階が無料展望室になっていてね、
そこで、兄ぃにが気分が悪いって。
いちおう、クーラーとベンチがあったし、
そこにいるのはうちだけだったので、
少し休憩をして、車に戻りました。
胃がやられていたみたい。


でもって、徳島ラーメンの超有名店"いのたに本店"の駐車場まで行ったのはいいんだけど、
兄ぃにの調子が戻らないので、
嫁はせっかくだからボクと姉ぇねで食べてくればって言ってくれたんだけど、
そんなことをしてまで食べたいってものでもなかったので、
とりあえず、空港に行っても、小さな空港だろうし、
ちょっと寄り道して、イオンに向かいます。
途中、兄ぃにに胃薬を飲ませたら、
イオンに着いた頃にはだいぶ回復してくれたので、よかったよ。


そしたらさ、イオンメッチャ混んでるの、駐車場。
かなり大きな駐車場だったんだけど、満杯。
車なしでは生活できないところなんだなあと。
イオンの近くのバスの時刻表見たら、
30分に1本しか走っていないことがわかりびつくり。

兄ぃにも回復したし、ちょうどお昼になったので、
フードコートで食べることにしました。
嫁は天丼、兄ぃにはペッパーランチ(!)、
姉ぇねはタコ焼き(!!)。
ボクは近江ちゃんぽんの"ちゃんぽん亭総本家"があったので、
ちょっと気になっていた近江ちゃんぽんを食べてみました。

DSC_0009_20190810_01_眉山公園-帰京

DSC_0011_20190810_01_眉山公園-帰京

チャーハンは姉ぇねにあげたよ。
(だって、タコ焼きだけじゃ…ねぇ。)


、お味なんですけどね、
本音を言うと、あまり美味しいものではなかったな。
フードコートだからってわけではなくて、
かなり時間かけて作っていたんだけど、
とにかく味が薄くて。
これ、ボクはだめだな。
ただ、ボクは野菜が好きなので、
野菜を多めに頼んだんだけど、
それはそれで美味しくいただきました。
素材の味はしっかりでしたから。
それくらいスープに味がなかったわけですね。


食べ終えて、徳島阿波踊り空港に向かいます。
レンタカーを返して、空港に入ると…


なんか高校生の団体でごった返していました。
東京に修学旅行に行くようです。

DSC_0012_20190810_01_眉山公園-帰京

団体さんが乗るのはJALだったみたい。
安全に気をつけてきてくださいね。
ボクらはANAの284便。

DSC_0013_20190810_01_眉山公園-帰京

やることもなく、そういえば後輩にお土産買ってなかったなあと思い、
徳島ラーメンのチルド麺を購入。
阿波尾鶏…食べてみてもよかったかなあ。


DSC_0014a_20190810_01_眉山公園-帰京

今は飛行機の中でもWi-Fi使えるんですね。
地上でアプリをダウンロードしておく必要があるけど、
機内モードでもWi-Fiかあ。すげえな。

DSC_0014_20190810_01_眉山公園-帰京

機内はガラガラ。
ボクの横なんて誰も来なかったよ。
ひじ掛け上げて、寝ちゃおうかと思った(笑)


DSC_0019_20190810_01_眉山公園-帰京

伊豆七島のどれかだな。
どこだろ?


DSC_0020_20190810_01_眉山公園-帰京

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飛行機が。
すごく距離があるんだろうけど、
飛行機速いからね。
よくぶつからないもんです。

ということで、無事に家にたどり着きました。
いやあ、たまには旅行もいいもんです。
運転と晩ご飯探しには疲れたけどな。




お疲れさまでした。




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この記事のみを表示する【なると県旅行】四国最後の夜は泡を鶏だぜ

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国旅行最後の晩ご飯。
どっかにいろいろ食べに行く気力もなく、
(とにかく渋滞がスゴすぎる…)
ホテルから100mくらいのところにある、
"たる八"という居酒屋さんで焼き鳥を食べることにしました。

DSC_0215_20190809_04_たる八

たる八 (食べログ)


子連れだとわかると、
厨房のお兄ちゃんがちょっと入店させるか迷っていたけど、
店内にいたお母さんが入っていいよって。
そりゃ、躊躇するよなあ。普通の飲み屋さんだし。
思わず、お礼を言っちゃったよ。

店内は有名人と思しき方々のサインと写真がいっぱい。
この日お世話になった、徳島グランヴィリオホテルの前身である、
徳島プリンスホテル時代に来た芸能人なんだろうな。
西田敏行さんとか、沢村一樹さんとか…他にもいっぱい貼ってあった。
ホテルから近いから、こそっとこれちゃうんだろな。

ここからは食べたものの画像のダダ貼りです。
おなかが空いている人はご覧ください。


DSC_0203_20190809_04_たる八

あさりバター 480


DSC_0204_20190809_04_たる八

焼き串"み" 360


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焼き串"とりしそ巻き" 380


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焼き串"かわ" 360


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手羽ギョーザ 450


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野菜サラダ 480


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にんにく焼き 400


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牛もつ煮 480


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野菜焼き"しいたけ" 300


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野菜焼き"ししとう" 300


DSC_0214_20190809_04_たる八

焼き串"豚バラ" 480円 と 焼き串"アスパラベーコン" 450


ほとんどを家族に食べられてしまって、
ボクはほとんど食べることができなかったよ。
とにかく、お酒を飲むのはボクだけだからね。
嫁は1杯しか飲まないから、
たくさん飲んで稼がせてあげないと…と思い。
子どもたちはごはん頼んで、焼き鳥をおかずに黙々と食べてた。

こうして、空きっ腹に生ビール飲みまくったので、
ホテルに帰ったときは、ふらふら。
四国最後の夜は泡を鶏で〆。
最後くらい、いいよね。




ごちそうさまでした。







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術にまったく興味がない、
食い気ばっかの焼き鳥おうじさん。
嫁がどうしても行きたいっていうから、
入館料を一人3,240円も払って、
美術館へ行ってきました。


大塚国際美術館



駐車場はちょっと離れたところ、
上の地図だと、左の方にあるPマークのところなんですが、
美術館のシャトルバスがピストン輸送しているので、
それに乗って、美術館まで2~3分くらいかな。
美術館に入ると、駐車料金がタダになるので、
駐車券を持っていくのを忘れないようにしましょうね。

ここからは、見たものの中でも、
ボクでも知っているような絵のオンパレードです。
とにかん、バカでかい美術館で、
ボクのような興味がない人がざーっと見るだけでも、
2時間かかると言われています。
だから、知っているものだけ写真撮ってきた。


DSC_0154_20190809_03_大塚国際美術館

エル・グレコの祭壇衝立
当時、ナポレオンにぶち壊された祭壇衝立を復元したものだそうです。
とにかく、ぶっ壊されちゃったんだから、
細かいところまで復元できているものではないと思います。

ちなみに、この美術館のウリなんですけど、
本物を原寸大で、しかも陶板で復元しているところ。
お金かかってるなあ。


DSC_0155_20190809_03_大塚国際美術館

聖マルタン聖堂
なあんも興味ないので、すたすたと進む。

ここの美術館は
①写真はストロボ使わなければOK。
②さわってみるのもOK。
です。

DSC_0158_20190809_03_大塚国際美術館

古代ローマのワイン
やっぱり気になるのはこういうのだよなあ。

マストロベラルディーノは1996年、その歴史と功績が認められ、イタリア政府より"ポンペイ遺跡のブドウ畑で、当時のワインを再現する"というプロジェクトを唯一託されました。これは、遺跡の中で実際に発掘されたブドウ畑の跡に、当時のブドウ品種・栽培方法を再現するというもの。
その後、「ヴィッラ・デイ・ミステリ(Villa dei Misteri)」という名を冠した、約2000年前にポンペイで造られていたとされるワインを再現することに成功しました。このプロジェクトは現在も引き続き行われており、ポンペイ遺跡では実際に畑を見ることもできます。

たびのこふれより引用



天保そばのときも思ったんだけど、
こういうのってロマンあるよなあ。
と思いつつ、ラベルと同じ壁画の写真は撮り忘れるという、
まあ、らしいさっちゃらしい失態をさらしてます。

このワイン、実は売っているんだけど、
メッチャお高いんですよね。
どこぞの素敵なセレブ様が、
焼き鳥おうじさんのために1本プレゼントしてくんないかなあ。
くんないか(笑)




DSC_0161_20190809_03_大塚国際美術館

キトラ古墳の壁画

キトラ古墳(キトラこふん)は、奈良県高市郡明日香村の南西部、阿部山に築かれた古墳。亀虎古墳とも書く。墳丘にある石室内に壁画が発見され高松塚古墳と共に保存事業が進められている。

Wikipediaより引用




DSC_0165_20190809_03_大塚国際美術館

いやあ、ほんとに広い。
全部をじっくり見るわけにもいかないので、
みなさん、自分の興味のあるものだけじっくり見ていましたね。


DSC_0166_20190809_03_大塚国際美術館

もはや、ここがどこなのか全く覚えていない。
※調べてみたら"スクロヴェーニ礼拝堂(Cappella degli Scrovegni)"の復元らしい。


DSC_0168_20190809_03_大塚国際美術館

米津玄師の"Lemon"特大陶板


DSC_0169_20190809_03_大塚国際美術館

システィーナ・ホール(Cappella Sistina)

紅白ではここで歌ったのね。


おなかが空いちゃったので、
B2Fにあるカフェ・ド・ジヴェルニー(Cafe de Giverny) で遅すぎるお昼ご飯を食べた。

DSC_0171_20190809_03_大塚国際美術館

鯛炙り丼 1,000

これは嫁さんが食ってた。
なかなかおいしい。


DSC_0174_20190809_03_大塚国際美術館

ヴィーナスカレー 1,000

どこら辺がヴィーナスなのか分かんないけど、
とりあえず、ホタテが入っていた。
まさか、お皿の形…?
兄ぃにと姉ぇねが食べてました。


DSC_0175_20190809_03_大塚国際美術館

阿波尾鶏のチキンカツ丼 1,000


せっかく徳島にいるんだしと、ボクが頼んだ。
美味しかったけど、肉のほとんどはみんなに取られちゃった。
お腹もいっぱいになったところで、美術館散策を続けます。


DSC_0180_20190809_03_大塚国際美術館

レストランの外はモネの池の再現。
実際に池もあったけど、見るほどの価値はない。


DSC_0182_20190809_03_大塚国際美術館

フセペ・デ・リベーラの"髭の女性の肖像"

この絵はメッチャ奇特な感じがあるけど、
マリア・ヴェントゥーラという実在した女性だそうです。
しかも、おっぱいも一つしかなかったと推測されているようで、
ちょっと怖いなあって。


DSC_0183_20190809_03_大塚国際美術館

ルイ14世の肖像画?

教科書に載ってたやつだ…って、兄ぃにが言ってた。


DSC_0184_20190809_03_大塚国際美術館

これは、いつの絵だっけかな。
やたらと闇の中の光を強調する絵が並んでいました。
芸術はわからん。


DSC_0185_20190809_03_大塚国際美術館

言わずもがな…である。
この絵のどこら辺が名作なのかいまいちワカラン。
ダ・ビンチがスフマートと言われる技法の使い手だったことくらいしか。
どなたか、この絵のスゴさを3行でお願いします。
ボクの見解は…
①すごい建築家さんが、
②「すごいものはすごい」
③と言ったからすごい。
というところでしょうか。
高校の時の美術の成績がメッチャ悪かったのを思い出したよ。


DSC_0186_20190809_03_大塚国際美術館

バベルの塔

旧約聖書の「創世記」中に登場する巨大な塔の絵なんだけど、
"バベルの塔"ってのは俗称で、
旧約聖書には"the city and its tower"と記されています。
そんなボクはプロテステント系の大学出身。
キリスト教の成績はいまいちだった。


DSC_0187_20190809_03_大塚国際美術館

"裸のマハ"と"着衣のマハ"

同じ絵を2枚描くのは面白いなあ。
飽きないのかなあ。
しかも、バカでかい。


DSC_0188_20190809_03_大塚国際美術館

民衆を導く自由の女神 (La Liberté guidant le peuple)

なんでおっぱい出してんだろ?って昔から思ってたんだけど、
女性を描いたのは"女性に自由を"、
おっぱいは"祖国"を表しているらしい。


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皇帝ナポレオン1世と皇后ジョセフィーヌの戴冠(Sacre de l'empereur Napoléon Ier et couronnement de l'impératrice Joséphine dans la cathédrale Notre-Dame de Paris, le 2 décembre 1804)


幅10m、高さ6mの巨大絵画。
3年ちかくの歳月をかけて作成されたらしい。


DSC_0191_20190809_03_大塚国際美術館

"叫び(Skrik)"

DSC_0193_20190809_03_大塚国際美術館

ピカソの絵
ピカソのスゴさは理解できる。
ああいう絵は、普通描けない。
狂気じみてるよなあ。


DSC_0194_20190809_03_大塚国際美術館

DSC_0195_20190809_03_大塚国際美術館

これは理解不可能。
でも、それが美術作品なんだよねぇ。
なんなんだか。


DSC_0196_20190809_03_大塚国際美術館

"ゲルニカ"

何が何だか。


これでボクの大塚美術館終わり。
1時半ごろから閉館までいたので、
3時間半(食事時間30分含)かかったな。
好きな人は1日いないと見切れないと思うよ。
興味があまりない人でも、3,240円払う価値はあるかもな。
お近くにお立ち寄りの際はぜひぜひ。



も疲れさまでした。




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が行きたがっていたので、
高知行きをあきらめることになった船に乗り込みます。


DSC_0117__20190809_02_アクアエディ

うずしお観潮船(鳴門観光汽船)

DSC_0116__20190809_02_アクアエディ

嫁の希望で小型水中観潮船アクアエディ(要予約)に乗ります。

DSC_0122_20190809_02_アクアエディ

しかし、これが失敗の始まり。
詳しくは"追記"に書いておきますね。


DSC_0125_20190809_02_アクアエディ

何気なく何枚かアクアエディの写真を撮ったときの一枚。
なんとなくお気に入り。
たまたま、女性がフレーム内に入ってきただけなんですけどね。
みなさんは、涼しい館内にいたので。
スマホでもそれっぽく撮れるもんだと。

DSC_0126_20190809_02_アクアエディ

いよいよ、乗り込みます。
乗ったら、地下の暗い部屋にぎゅうぎゅうと詰め込まれました。
しばらくすると、1階デッキには出てもいいというので、
とりあえず上がってみた。

DSC_0132_20190809_02_アクアエディ

渦の近くに行くと、また地下に戻れと。
なんなんだ。
"まずは、水中の渦の様子をご覧いただきます。"

DSC_0137_20190809_02_アクアエディ

何も見えん…

やっと、2階デッキに出てみたら、
そこもギュウギュウの世界。

DSC_0139_20190809_02_アクアエディ

仕方なく、人の後ろから写真だけ撮ってみる。
なんか、時間帯がいまいちだったのか、
渦を巻いている感じはなかったな。

DSC_0142_20190809_02_アクアエディ

ちなみに、写っているのは、全部乗り合わせただけの知らない人。
船がけっこう揺れるので、みんな手すりに寄っかかってる。

渦を写真に撮っても、荒れた海のようにしか写らないと聞いていたけど、
ホントにその通りだった。
動画も撮ったんだけど、あげ方が分からないので、写真のみ。
目指せ、YouTuberだね(笑)
メンドーだし、やらないけど。

DSC_0149_20190809_02_アクアエディ

大鳴門橋を下から撮ってみる。
いやあ、渦に巻き込まれたかったけど、
いまいちだったな。
まあ、嫁は喜んでいたからいいか。
ちなみに、嫁は橋マニアであり、フェリーフェチであることを付け加えておきます。




ごちそうさまでした。





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やあ、なると県での初朝ご飯。

DSC_0079_20190809_01_渦の道

とりあえず、テキトーに選んでみた。
前のホテルに比べちゃ悪いけど、
こちらの方が、かなりマシな感じがしますね。
道中、うどんを食べることはないので、
ここでしっかり食べておきます。



さて、今日の最初の目的地に向かいます。
25kmのドライブです。
高速を通っていくルートもあったんですけど、
所要時間が10分くらいしか変わらないので、
下の道でトコトコ行きます。

目的は大鳴門橋の下にある、
遊歩道に行くこと。
ちなみに、入り口に最も近い駐車場は、
とっても狭いので、行くなら早めがいいです。


DSC_0083_20190809_01_渦の道

とことこ歩くこと5~6分かな。
いやあ、メッチャ暑い。


DSC_0103_20190809_01_渦の道

渦の道

ここから、大鳴門橋の下をずんずん渦潮の上まで歩いていきます。


DSC_0085_20190809_01_渦の道

みんな頭おかしい。
怖くないのかなあ。
見てるだけで、足がすくむよ。

DSC_0093_20190809_01_渦の道

DSC_0088_20190809_01_渦の道

DSC_0097_20190809_01_渦の道

残念ながら、渦が巻く時間ではなかったので、
それっぽい景色をみて、
いよいよ、渦に巻き込まれに行くことにします。
高いとこより、渦の中のほうがまだ我慢できる(笑)

ちなみに渦ができる原因の看板を写真に撮ってきました。

DSC_0104_20190809_01_渦の道
大きい画像はコチラ


DSC_0113_20190809_01_渦の道

駐車場に戻る前に大鳴門橋架橋記念館エディにも立ち寄りました。
なんてことはないけど、暇つぶしにはなったかな。

DSC_0107_20190809_01_渦の道

渦の道に行くの前に、記念館の前で"渦の道+記念館"のチケットを安く売っているけど、
渦の道のチケット売り場でも売っているので、ご心配なく。


DSC_0113_20190809_01_渦の道

DSC_0114_20190809_01_渦の道



渦の道に向かう橋から見える、
大鳴門橋です。
橋から見える橋?変な言い回しだよなあ。

いい天気なのはいいけど、
暑い、暑い。



お疲れ様でゴザイマス。





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